315夜『自由訳 老子 (朝日文庫)(新井 満)』あらすじ•感想•要約•解説

老子は、本格的に一度読みたい。
私の知る中で、老子に惹かれたのが、伊勢白石さんです。
ライターさんが今は、書いているかもしれません。
一時期2014ー15くらいに自分にちょっとやばいかもしれないと
言っているので、その辺がおそらく、、、
とそれはよいのですが、、、、
釈尊と同じ年代で老子=釈尊という説もありますが、、、

1.『自由訳 老子 (朝日文庫)(新井 満)』評価:48点

総合点(100点)面白さ(25点)傑作度(25点)学び度(25点)経験値UP(25点)
4814 141010

低評価です。
上智大学の新井さんは、おそらくDaoすごいだろ感が少しある。
上智といえばイエズス会、イエズス会といえばそう裏工作、
そうなのです。
この本もだから面白くない。
AVをみているのに体全体にマッドがかかって何かわからない状態です。

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2.『自由訳 老子 (朝日文庫)(新井 満)』あらすじ・内容・要約

団塊世代の著者が迷い続けた末に辿りついた書、それが『老子』である。いのちの巨大な運動体、「道」とつながって生きるとは、無欲に、謙虚に、徳を持って生きるとは、どういうことなのか――? 人類史上最高の知性と言われる伝説の人物、老子の「いのちの哲学」を、美しい日本語でわかりやすくひも解いてゆく。社会の第一線で働いてきた世代へ、ゆったりとおおらかに第二の人生を楽しむための究極の指南書。
真の意味を、あなたはまだ知らない。「知足、無為、上善若水、和光同塵、不争の徳、大器晩成、報怨以徳、天網恢恢疎にして漏らさず…」答は、全て本書の中に。人類史上、最高最大の知性が説く究極の幸福論。あの超難解な老子が、こんなにわかりやすくなっても良いのか。

アマゾンより

3.『自由訳 老子 (朝日文庫)(新井 満)』感想と評価・ネタバレ・面白つまらなく自己解釈

以上です。

4.『自由訳 老子 (朝日文庫)(新井 満)』まとめ

他にも、過去に読んだ本のランキングも紹介しています。よければこちらへどうぞ。

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伝説の始まり、アルティメットサイヤ人であることを想起。

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