281夜『錯覚する脳(前野隆司)』あらすじ•感想•要約•解説

アイソリューション・タンクや面白子も書いてあるので、錯覚する脳を分析しているが、
意識の中心を見ていつもの人間の癖、おしゃべりをしたくなった本なのかな?
心に響くのは、真理である。
残念ながら、教授である前野さん自体には真理からかけ離れている。
その証拠にアイソリューション・タンクに入っても何も起こらない。
凝り固まった固定観念があるのである。
まず、意識の中心にあるようにマイナスの準備がなくプラスには入れないのである。
それが必要なことであるのでしょう。そして、曇りなき眼で見る必要がある。以上

1.『錯覚する脳(前野隆司)』評価:60点

総合点(100点)面白さ(25点)傑作度(25点)学び度(25点)経験値UP(25点)
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私は、付き合わないタイプの男性です。
好みに合わなかったです。
きっと好きな人は好きなタイプので、付き合ってみてはいかがでしょうか?

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2.『錯覚する脳(前野隆司)』あらすじ・内容・要約

「意識のクオリア」も五感も、すべては脳が作り上げた錯覚だった! ロボット工学者が科学的に明らかにする衝撃の結論を信じられますか

アマゾンより

3.『錯覚する脳(前野隆司)』感想と評価・ネタバレ・面白つまらなく自己解釈

全てイリュージョンという発想だが、確かにイリュージョンである。
一元論をもっともらしく話しているが、、、
私の中では、共時性とかはどうして生まれるのかまで書いてくれると面白かった。
共時性は、奥底に眠る脳の中の記憶でイリュージョンなのだくらいだったら、まだ面白く書けそうであるが、

自分でその共時性を知りたいのに心にフィルターをかけている。
生徒にアイソリューションタンクを使って共時性を調べようとしているがたどり着かないのであろう。

4.『錯覚する脳(前野隆司)』まとめ

他にも、過去に読んだ本のランキングも紹介しています。よければこちらへどうぞ。

生かしていただき有難う御座います☺︎

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伝説の始まり、アルティメットサイヤ人であることを想起。

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