194夜『謎の独立国家ソマリランド(高野秀行)』あらすじ•感想•要約•解説

独立国家ソマリランドの話。物々交換の世界である。

1.『謎の独立国家ソマリランド(高野秀行)』評価:61点

総合点(100点)面白さ(25点)傑作度(25点)学び度(25点)経験値UP(25点)
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読みきれませんでした。ソマリランドが物々交換でアフリカの自由があるとか。犯罪や危ない目に遭うとか合わないとか。

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2.『謎の独立国家ソマリランド(高野秀行)』あらすじ・内容・要約

西欧民主主義敗れたり!!終わりなき内戦が続き、無数の武装勢力や海賊が跋扈する「崩壊国家」ソマリア。 その中に、独自に武装解除し十数年も平和に暮らしている独立国があるという。果たしてそんな国が本当に存在しえるのか?事実を確かめるため、著者は誰も試みたことのない方法で世界一危険なエリアに飛び込んだ──。単行本では520ページ超のボリューム。著者渾身の歴史的<刮目>大作!これ以上のノンフィクションはもう二度と読めない。第35回(2013年)講談社ノンフィクション賞受賞。第3回梅棹忠夫・山と探検文学賞受賞。BOOK OF THE YEAR2013今年最高の本第1位(dacapo)。本屋さん大賞ノンフィクション部門第1位(週刊文春)世界を揺るがす衝撃のルポルタージュ、ここに登場!

アマゾンより

3.『謎の独立国家ソマリランド(高野秀行)』感想と評価・ネタバレ・面白つまらなく自己解釈

読めなかった理由は、繰り返しの単調な文で本が厚すぎること。ノンフィクションで464ページは飽き飽きする。
もう少し要約して欲しい。

ソマリランドを少しでも伝えたいためなのだろうが、スラム街のことはどこの国もあります。

本よりもこの辺くらいまでなら見にいき肌で感じた方が良いように感じました。

4.『謎の独立国家ソマリランド(高野秀行)』まとめ

他にも、過去に読んだ本のランキングも紹介しています。よければこちらへどうぞ。

生かしていただき有難う御座います☺︎

自己紹介
mo~mo~mo~mo~妄想屋
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伝説の始まり、アルティメットサイヤ人であることを想起。

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未来+αの情報を提供。
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